香醋ができるまでこういった働きを「クエン酸サイクル」といいます。やずやの香醋に含まれるクエン酸には、酸性に傾きかけた身体をアルカリ性に保ってくれる抗酸化作用があります。
黒酢よりも香醋
血液がドロドロになってしまうと、動脈硬化や脳梗塞などの恐ろしい病気の原因となってしまうことも。